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期待されて


 袋をさげて買い物から帰って来ると、タマちゃんは「自分のために何かを買ってくれた」と思うらしく、どこにいてもやって来て、袋の前で、「私にもくださいな」という感じで座ります。仕方ないので、無塩チーズを少し、買ってきたばかりの猫のスープをあげる羽目になります。瞳がらんらんと輝いて、飼い主はその目に負けてしまうのです。

 そのせいか、買い物に行くと、ついタマちゃんのためにオヤツなどを買ってきて喜ばれようという気になっている飼い主の私です。

 タマちゃんのほうが飼い主より上手かも!

 ところで、タマちゃんは、ときどき「不思議な猫」になります。『タマちゃんは、カリカリを食べないので困る』とブログに書いたら、カリカリをやけっぱしで音をたてて食べていました。

 『タマちゃんは、動かないので困る』とブログに書いたら、この間買ったキャットニップ入りのおもちゃを追いかけて廊下中を走りまわって、爪が伸びているので、つるっと廊下ですべって獲物を捕らえそこなったりしました。

 ブログが読めるわけないし、でも、ちょっと不思議です。

 タマちゃんが来てから、小さい幸せが起きます。たとえば、この間は、クラッシックのコンサートの招待券が当たりました。

 

 

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猫のワクチン接種をする日が来ました。


 日曜日、すみどんママがタマちゃんに会いにきました。タマちゃんは、「猫の恩人」のすみどんママに『おかげさまで、一年無事に過ごしました。』と言いたげに見上げていました。

 昨日は30度もあった東京でしたが、今朝から雨が振り出し、寒いくらいです。

 そろそろワクチン接種。注射すると猫に説明なしで痛い思いをさせるのはなんとも猫に申し訳ない思いです。すみどんママも、「ほんと、胸が痛みますね。でも、猫にとってそれが良いことならしかたないと私もミーのときもジュリの時も思いました。でも、心の中では私もつらかったです。」

 すみどんママによれば、前は、毎年ワクチン接種をしていたそうですが、今は3年に一度でよくなったということを聞き、猫への負担が少し軽くなったようです。家猫なので、これでいいのでしょう。動物に対する「心の痛みを偲ぶ」、これも猫を飼う飼い主の責任というものでしょう。

 

キャットプリンさんのティアラ



キャットプリンさんからメイルが着ました。

 きらきら光るティアラとスクールリボンをプリンちゃんが身に着けています。
 こちらに写真があります。
 
http://www.garyo.net/~wanwan-prin/BbsImg/diary.cgi

 プリンさんはカリスマ猫モデルで手足が長いので、どんな服もアクセサリーも着こなしますが、手足の短いずんぐり(栗ではありません!)タマちゃんは、どうしたものか・・・プリンセスというよりも、下町の看板娘という感じです。キャットプリンさんのお店に、タマちゃんにぴったりのピンクのマフラーがあるから、これを着ければ冬の陽だまりのベランダでくつろげることもできます。

 お姫さま猫というのはピアコちゃんのような猫のことでしょう。タマちゃんは、単に、おっとりしていて、そのうえ、なるべく動かないというまあ言ってみれば「ものぐさ」。歩くときにちょっとゆさゆさとおしりを振ってまあ優雅ともいえなくもないところもありますが、しかし、あの食べっぷりだとお姫様とはいえるかなあ?

とても可愛い子猫

背中にハートの形の模様がある子猫ちゃん。

http://cattere-axis.at.webry.info/200709/article_14.html

タマの肉球


 初公開です。

すみどんママからいただいた「TAMA」ちゃんの名前つきお茶碗





 太めのタマちゃんの頭も楽に中に入って食べ易そうです。さっそく好物の鰹節をちょっといれてあげたら、とても気に入ったようです。柄も可愛いでしょ!

 これまでは、人間のお下がりの食器で何とかしのいでいましたが、やはり猫用の食器は良くできています。

 すみどんママに可愛がられてほんとに幸せものね、タマちゃんは!

 

走ったタマ




 キャットニップ入りのこのおもちゃがとても気に入って部屋中を飛び回っていました。

 あらあら、みなさんにおしりをみせちゃって、ごめんなさい。

 このおもちゃを口でくわえて運んでいました。猫らしい姿を初めて見ました。

 またたびに反応しないタマちゃんも、キャットニップには大喜びでした。

 

クイーンのご訪問







スミレ:
 
「タマちゃんくつろいで横になっている場合じゃないわよ。
 きちんとしなさいね。
 女王様がタマちゃんの所にお出まし。
 タマちゃんが女王様にひれ伏して礼。
 あらっ、行ってしまわれた。」

タマ:
 ・・・? なぜ?

幸せ招き猫


 寡黙なタマちゃん。

 おばちゃんに、「猫はなぜ人の家にいるのかしら?」と言ったところ、おばちゃんは、「昔はねずみを捕るためだったようだけど、今は人間の心の癒しが仕事なんじゃないの?」

もうすぐ獣医さんに行かなければ


写真: ときどきフラッシュがたけちゃうので迷惑という顔をしているタマちゃん。

 ますます、ふくよかになりました。なんとか、偏食してはだめだよと伝えたいのですが、これがまったく通じません。

 10月にはワクチン注射をする予定です。「注射は怖くないよ、タマちゃんにとっては必要なんだよ」と伝えることができたらいいなあ。そうすれば、猫はかなり不安を軽減できるかと思うのですが。

 みなさんも可愛い猫を病院に連れて行くときはちょっと心が痛む思いでしょうね。

 

タマちゃんのハンガー



 「オシャレ猫をするからには、ハンガーも可愛いものを」というすみどんママからのプレゼントです。ありがとうございます。

 いつもタマちゃんに「可愛いねえ」と声をかけてくれるすみどんママに気をよくしているタマです。

 このハンガーは、猫の肉球のデザインつきです。秋冬のファッション作戦にこのハンガーを使わせていただきます。あの、お姫様コートを着せようか? それとも、猫マフラーにしようかと迷う飼い主です。



  
 

タマの「にゃんころりん劇場」







タマ:
 
 「ん?」 

 「牛が?そういえばスミレさんが、原宿にも出現したって言っていたから・・・十番にもかしら。」

 「おばちゃん、この牛なあに?」

 「・・・どうしよう?」

 「でも、楽ちんだわ、この牛。顔も置ける。」

 「手も置ける。」

 「足も置ける。」

スミレ:

 「この牛は、ミルカというチョコレートが入っていました。ロンドンの空港で見つけて、即買いました。私は、どんな牛でも街で遭遇するとうれしくなってしまうたちなんです。むかしから。

それと、タマちゃんの肉球はピンクなんですが、詩人中原中也でないけれど、「よごれっちまった」なんです。ベランダでうろうろしていて、こうなりました。

 原宿の小梅ちゃんのとこのミルカ牛さんはこちらです。(すみません、トラックバックという高級なことができないのでURLを乗せ させていただきます。)」

 http://blog.livedoor.jp/ja4708585/archives/64783952.html?1190512023#errors

タマの日曜日



 「にゃあ」と声を出さずに鳴くのですが、何を言いたいのか?二つにひとつ、おなかすいた、遊んで。

 犬のようにひっくり返った!

 今朝早く、青ちゃん人形に、えい!えい!とかじりついていたとおばちゃんが言っていました。

 タマちゃんは、「退屈だぁ」と割合顔に出すようで、飼い主も案外「気を使う」のです。昨日は、NHKBSで日本の叙情歌をやっていたので、退屈そうなタマちゃんに向かってソプラノの高い声で歌うと、目を細めて「聞き入って」くれたと思いましたが、ふいに、ぷいっと、おばちゃんの部屋に行ってしまった。私の歌声が気にいったのか、迷惑だったのか、これまた「なぞ」なんです。

 

 

落ち着く場所



 かごの中。

ベランダでくつろぐ




 天気がいいので、外にでたら、見るからにルンルンしていました。

マンガを読まないスミレですがこれはいいかも



 それにしても、タマちゃんに似ているなあ。

今日のおやつ



 甘エビかまぼこです。飛びつきました!

 おいしくって、目が飛び出しそうなタマちゃん!横からみると水晶のように見えます。

ジュリ父


すみどんママ:

 ジュリのお見舞いにスミレさんからいただきました。ありがとうございます。

 ところで、昨日、ジュリ父は、とっさのことで、ジュリの首輪をはずして一階に下りたので、ジュリの歯が抜けて血がぽたぽた床にあるのを見ませんでした。そして、『ジュリが大変だぞ』と言ったので、私が4階に行き、ジュリの歯とポタポタの血を発見したんです。

 もし、ジュリ父が血を見ていたら、その場で腰を抜かして動けなかったでしょう!(笑)

 ジュリのことだとジュリ父は夢中になってしまいます。スドーさんじゃないけれど、ジュリ父が自分の足の親指の爪がはがれて血を見て動けないことがあったので、私はジュリどころじゃなく、ジュリ父を車椅子にのせて病院に連れて行かなければならないところでした。

 ジュリはもう今日は元気です。口の中を見るのはまだちょっと怖いなあというジュリ父です。

 

おもしろかった!


 何でしょうか?

 口をぺろぺろなめている写真を連続で写している間に、タマちゃんの「笑い顔」があった!

 猫が笑うというのは聞いたことがないけど、ほんとは、私の顔が面白いのかもしれませんけど。

「私と同じつもりなのよ」とおばちゃん。



 おばちゃんと一緒の部屋で寝ているタマちゃん。いつの日からか、おばちゃんの行動をお手本にして生活するようになりました。おばちゃんが寝る時間になると、おばちゃんの頭のすぐ近くにあるダンボール製のベッドに入ってしんとしています。

 おばちゃんは、「タマは、いびきをかくのよ!す~ぴっぴっ、す~」と。「目がさめちゃうわよ。」

 今日読んだ本の中で、スイスの作家で精神科医のポールトゥル二エが、

 「著名な動物学者ボルトマン教授が・・・与える第一の注意は、常に動物に話しかけよということで、何を話したらよいかわからなければ、ただペラペラといって聞かせるだけでもよいと。これによって動物たちは、人間が自分たちのそれぞれに関心をもち、一個の生き物として大切にされてくれていると感じるからです。」(『生きる意味』より)

 これは、皆さんはすでにされていることだと思いますが、科学的な分野で、動物が人間から自分を大切にされていると「知る」というのは驚きでした。猫はただのペットではないなあと。人間のことをなんらかの形で「理解」することがはっきりしていると。

 たしかに、タマちゃんは、猫のスープの袋がなんであるかわかるし、自分の名前や「しっぽ、しっぽ」という言葉にしっぽで応えています。もしかして、じっと人間たちを見ているから、こちらの名前もわかるのかもね。

えっ?首輪が?危ないって?


 すみどんママが、「今日はほんとにどうなるかと思いました。」と言うではありませんか。

 聞けば、ジュリちゃんの首輪が口にひっかかり、「まるで、さるぐつわしたみたいでしたよ。私が一階に行っているときでした。」

 ジュリ父が偶然、部屋に戻ったところ、ジュリが首輪を口にかけて苦しそうにもがいていたんです。それで何があったのかと見回すと床に血がぽたぽたあったので、びっくりしたそうです。

 もがいた衝撃で歯が折れたそうです。時間がたってから、お見舞いに行ったら、すみどんママがジュリちゃんの歯を見せてくれました。ほんと、痛かったでしょうね。

 当のジュリちゃんは、押入れの中で、すみどんママが干してくれたふかふかの専用ふとんの上でくつろいでいました。今日は東京も30度以上なのに、ジュリちゃんは平気なのね。可愛い目をぱちくりして「ん?何々?」という顔で私を見ていました。もう大丈夫なのでしょう。すみどんママも、落ち着いてほっとしたのか、笑顔を見せていました。

 首輪は、「安全にできている」とうたわれているものですが、安全といえども、いつなんどき不規則なことが起きるかそれは誰にもわかりません。

 すみどんママとジュリちゃん、お大事にね!(タマ)

猫と生もの


写真: 初夏に札幌で食べました。生もの苦手な私でさえ、本当においしいと思いました。「すしのやま田」さんで。

 原宿のふくみうさんから、タマちゃんはマグロのお刺身は食べますかと聞かれました。まだ食べさせていないのですが、猫缶のマグロも食べないようなのできっと食べないかもしれません。ふくみうさんがおっしゃるように、生でも大丈夫だろうと思います。すみどんママは、ミーちゃんがいつもおじちゃんから高級なほたて、マグロ、ささみなどをもらっていたようでした。

 菊ちゃんと小梅ちゃんや百恵さんの「猫のドラマ」ブログは

 http://blog.livedoor.jp/ja4708585

 --- すみません、トラックバックという高級なことができないのでここにURLを置かせていただきます ---
いつも楽しませていただいている猫のドラマです。

期待しても・・・




 昨日の初甘エビがまたもらえるかしらと期待して、何か愛想よくしているようなタマちゃん。寝転んでもお行儀良くしていました。でも、もうありません。あげませんよ!

 タマちゃんの甘エビはこうでした。

 不思議そうに甘エビを眺めながらにおいをかぎ、『これは何?』と思っていましたが、甘エビを持つ私の手のにおいを次にかぐと『だいじょうぶかな?』と思い食べはじめました。(気の強いところと繊細で心配性のところがあるタマちゃんは、飼い主が差し出したものは、とりあえず「食べていい」と思っているようです。)食べたら、ほんとにおいしい!じっと私を見つめ、「ちょうだい光線」を飛ばしていました。昨日は。

 タマちゃんが、テーブルの上の魚に関心を示さないのは、飼い主から許可を得てからと思っているようです。これは飼い主にとっては助かります。人間を信じて生きてゆくのが自分にとって一番いいのだという経験をどこかでしたのでしょう。

 「タマちゃんが話せるなら、いろいろなことを聞いてみたいねえ」と、すみどんママが言っていました。

 ほんと、そう!

思い出ばなし


 タマちゃんを屋上の庭で遊ばせたときに、すみどんママが、「ミーちゃんはビルの端っこにすわっちゃってはらはらさせました。」と話してくれました。天国のミーちゃんから見れば、孫のようなタマちゃん。タマちゃんが植木ばちの間を探索していました。

 ミーちゃんが空のかなたへ旅立ってからというもの、猫を亡くした本人にしかわからない悲しみや痛みを心の中でひとつひとつかみしめるように整理しながらも、毎日、明るく話題を振りまいているすみどんママ。ミーちゃんの思い出を語るとき、うっすらとにじむ涙に微笑みいっぱい浮かべていました。

 時は行くけれど、愛は決してすたれない。何事も愛がなければむなしくまた騒がしいだけ。静かに淡々と、愛するミーちゃんを精一杯お世話をしたすみどんママから、私は見習うことがたくさんあるなあと思いました。

 ところで、ミーちゃんは、4階の外階段を支えているビルの端っこの鉄の渡しから、ひょいと、3階の室外機の上に飛び降りたそうです。涼しい顔で。それで、4階から3階への外階段踊り場は板で遮断し、ミーちゃんが危ないことをしないようにしたそうです。その一部の板がまだ手すりに残っています。ミーちゃんの歴史だなあ。


 

屋上でくつろいでいます。





 朝、すみどんママが、「スミレさん!タマちゃんが私について屋上に来ています!」というので戸を開けると、そこにタマちゃんが、退屈したからここでしばらく遊びたいという表情でいました。

 先代猫のミーちゃんが屋上で遊んでいたことを思い出したすみどんママ。でも、タマちゃんはミーちゃんのようにビルの端っこに座ったりしてはだめよと優しくたしなめていました。

 それから、スミレの部屋に来て、すずめが飛んで来るのをながめながらくつろいでいます。これをチャンスとばかりに写真をたくさん撮りましたが、タマちゃんはいやな顔もせずに被写体になってくれました。

 しばらくしてうとうとしていたのですが、すみどんママが来て、「おばちゃんが、タマちゃんのおトイレが屋上にないから、心配していますよ。」と言って、一緒に下の家に降りて行きました。

 たまに外に出ると猫だって気分転換になります。退屈というストレスも猫にはよくないから。

 「すみどんママ、お世話おかけしました。」(タマ)

朝の体操




 すみどんママから「猫のジム」に行くといいねぇとコメントがあったのを「わかった」のか、タマちゃんは、朝のご飯(?)の猫のスープを食べてから、のびのび体操していました。

 伸びているとスマートに見えますが、普通にしていると太めです。

 夕べは、親戚のお兄さんが久しぶりに泊まりに来たので手巻き寿司を作りました。甘エビのにおいがするのか、タマちゃんは、きちんと両手をそろえて座り、真剣なまなざしで『私に食べさせて!お願い!』という「ちょうだい光線」を背中で浴びながら、台所で準備をしました。

 「だめ」と手で教えても、絶対にその場を離れません。いつもはあっさりとあきらめるのに、甘エビのにおいが気になるタマちゃん。仕方ないから、あげたことのない甘エビを1cmくらいあげたら、もう、本当に「私は幸福・・・うっとり」という表情で食べていました。なまはだめだと思って、残りの1cmを湯がいてあげました。合計2cm、甘エビ1尾。ついにあげちゃいました。

 甘エビなど贅沢な味を覚えた、カリカリをますます食べなくなってしまうと思いつつも、おいしい物には妥協しないタマちゃんのグルメぶりにこちらが根負けしました。

 もうあげませんよ。

 今度手巻きの準備をするときは、負けません!タマちゃんの「ちょうだい光線」に!とひそかに決意する飼い主でした。

 

「えっ、ダイエット?」


と驚くタマちゃん。

好物の猫スープや猫の鰹節、それにオヤツのめざしもなくなる人生なんて・・・

好物を食べられないストレスはタマちゃんにとっては大きいから、ダイエットはやめようか。

おにぎり頭に瞬膜がちょっと出ているなあ。

猫の気持ち



 いつの日からか、青ちゃんがタマちゃんに寄り添っています。本人は知らん顔していますが、おばちゃんによれば、朝早く毎日タマちゃんは青ちゃんと遊んでいるようです。私たち人間に「人形なんかと遊んでいるところを見られたくはない」のか、昼間は青ちゃんには知らんぷりしているタマちゃん。本当は気に入っていたのね!

私の声


 タマちゃんが、今朝、のどから「う~」という鳴き声になる前の段階の音を発しました。だんだん鳴けるようになるのかしら?ずっと、寡黙に黙っていた(鳴けない)タマちゃんが声を出そうとしているという感じです。

観葉植物




すみどんママ:

 「ジュリが、家の中の観葉植物の葉っぱをかじっちゃって。だから、屋上のねこじゃらしを取ってきます。ねこじゃらしの葉っぱも猫は食べるからね。」

スミレ:

 「ジュリちゃんは野菜を食べるのね。タマちゃんは、ねこじゃらしだからといって特別興味があるというわけではありません。ちょろっと遊んでもうその辺にぽい。人形のキャットニップ入りの青ちゃんとは朝遊ぶみたいよ。」

 このねこじゃらしは、すみどんママが種を蒔きました。

プロフィール

スミレ

Author:スミレ
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