タマちゃん、暑い!と訴える




 タマちゃんは、箱の中に入りっきりです。私、タマちゃんの、氷取替え係りです。

 しかも、賢いことに、『ひえひえマットの下の保冷剤の氷が解けちゃったよ』と私に知らせるために、箱の外に出て、口呼吸で、はぁはぁといかにも『暑くてつらいわ』という顔をします。

 それで、箱の氷を替えてあげると、また、箱の中に入って涼しい顔をしています。こういうわけで、タマちゃんは、一日中冷えています。でも、猫も、こんなように、自分の気持ちを身体を使って訴えるのかと感心しきり。

 そういえば、猫はどうやって、涼しくしているかというと、「子ども科学電話相談室」の答えは、肉球をなめて、気化熱で涼しくしているんだそうです。それで、手をなめているんだなぁと納得です。

 ちなみに、象のあの大きな耳は、暑い時には、ぱたぱたと扇風機の代わりになるというのです。

 

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もしも、子ども返れたら・・・






 
 「夏休み子ども科学電話相談」(NHKラジオ AM594)に電話して、猫について質問したいな。あなたは、どんな質問をしてみたいですか?

 けっこう、大人も楽しめます。

雷の気配!





突然鳴り出す、雷だけは、どうすることもできない。

 あっ、ごろごろいっている。タマちゃん、隠れ場に避難しているかなぁ。タマちゃんにはつらい夏の暑さと雷の音!早く、涼しくなって、秋になってもらいたい。

この夏お勧めの本。遺伝子オンの生き方




 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4884748514.html

 スイッチオンの生き方。筑波大学名誉教授の村上先生の考え方は、誰が私たちを創ったのか?誰が、私たちの身体いのちを設計したのか?と。

要約:
 遺伝子の中の「思いやり遺伝子」が私たちを救うという話です。私たちの遺伝子の暗号を設計して作っているの私たち以外のsomthing greatな存在である。

 好奇心の強い人、感動する人、遺伝子の差以外に環境因子が違うと、人は変わる。
 アメリカに行くと内気だと勤まらない環境である。それでスイッチオンになる。
 また、いい人のそばにいると、スイッチオンになる。
 生き生きわくわくしてくる。(好きな人ができると、スイッチオンになる。)
 環境によって(胎内のうちから)、食べ物、精神状態、出会いによって。

 ガンになる遺伝子とガンになる遺伝子を人間は持っている。が、ガンにならない遺伝子が優勢で、バランスを持っている。しかし、食べ物、ストレスによって、その遺伝子がスイッチオンになる場合もある。医療も薬も大切だが、病気を直すのは自分である。自分を創ってくれた存在に感謝することで、私たちの遺伝子がスイッチオンになる。生き生きしてくる。

 ストレスについて。物事は陰性と陽性がある。陽性ストレスがあるのではないか?楽しいこと嬉こと。それが、陽性ストレス。笑いによってどの遺伝子がスイッチオンになるか?すると、糖尿病の方の実験では、笑いによって血糖値が下がった。将来は薬の代わりにお笑いビデオを使えるようになるかもしれない。
 笑うと良い遺伝子のスイッチがオン。現在、遺伝子と笑いの関係を解明した研究がある。

 楽しい事、愉快なこと、笑うことで身体が温まる。治癒力が高まる。感動とは、感じて動く。心から動く。幸福感。それが、人を癒す。(医学的にも。)

 生きていることは奇跡である。細胞一個から始まる。私が生きていることは、なんて、「有り難い」ことか。要約終わり。

 タマちゃんも、奇跡のいのち。飼い主のスイッチをオンにしてくれる。皆様の猫ちゃんもそうですね。タマちゃんも、環境によってスイッチオンで、こんなに可愛くいてくれる。(親ばかです。)

 ほかには、福岡伸一先生の「世界は分けてもわからない」(講談社新書)も面白いです。

 

冷えすぎ注意






 どこまでも晴れ渡った青い空に白い雲。風は熱気を帯びて、町を過ぎてゆく。

 タマちゃんは、クーラーの効いた部屋で、一日中、保冷剤を下に敷いたひえひえマットの上で横になっています。冷えすぎないように、箱の外に出なさいと促しても、動こうとしません。人間にとって冷えは大敵。猫も同じ哺乳類。同じく、身体に毒じゃないの?猫はちがうのかな?

 皆様も夏風邪に気をつけてください。

 タマちゃんの日程表 (夏)

 朝:猫スープ(いろいろな味)とメインディッシュ(このごろは、総合栄養食黒缶のウエットフード)
 
 縄張りの見回りと箱ベッドの中で昼寝

 夕方: おやつ(猫用カニカマ)

 縄張りの見回り 少し 夜食をもらう(黒缶詰か猫スープ。)

 お風呂場のタイルで眠る

 夜中2:30に寝ているおばちゃんを起こして、えさをもらう。

 どこか気に入ったところで寝ている。

 食べる→寝る→食べる→寝るの繰り返しです。運動はしないタマちゃん。



 
 

苦手な携帯カメラ





 普通のカメラなら大丈夫ですが、携帯カメラだと逃げられてしまいます。(といっても、タマちゃんは、動かないで、顔だけそむけるだけですが(汗)。)弱い電波を感じて不快に思うのかもね。タマちゃんは、案外、繊細です。

花より団子よ。















 タマちゃんの気持ちを言葉にしてみました。あれれ・・・。食べれると思ったのに・・・。写真だけですか? 

タマちゃんをからかう。





 おじちゃんが亡くなって、早、一ヶ月経ちました。皆様から、ご心配やお見舞いの言葉をいただき、改めてお礼申し上げます。

 やっと、どうにか落ち着きました。タマちゃん相手に冗談を言える余裕も出ました。これからもよろしくお願いします。

モデルいろいろ。







 思わず、アジの開きに見えたタマちゃん。一番下は、CMごっこの写真です。

モンプチ 猫モデル募集です。




 早とちりの飼い主をクールに見つめているタマちゃん。

 募集はこちらですよ。

夏海ちゃんたち、そらちゃん、それと、ジェイエイさんのミューちゃん、よかったら、どうぞ。きっと缶詰の顔になりますよ!

http://www.purina.co.jp/espacemonpetit/gallery/index

箱ブールのつもり








 水は入っていないけれど、アイスノンを敷いた箱プールです。

 えさを食べては箱に入る。箱を出てはえさを食べる。こんな風に夏を送っているタマちゃんですが、とりあえず、おじちゃんの葬儀から一ヶ月、ようやく、タマちゃんも落ち着きを取り戻しました。皆さんから、ご心配をいただきありがとうございました。

 猫は家につくというか、人間の家を自分の「なわばり」にするから、いろいろな人が出入りして、家の中の家具などを「断りもなく」移動すると、猫は困ってしまうようです。それで、タマちゃんも、一時、多飲多尿多食というストレス反応が出てとても心配しましたが、どうやら、この行動も落ち着きました。

 暑くても、食べる。身がかなり重くなり、もともと細い足なので、身体を支えるのがつらいようで、歩きません。今は、無理に運動(遊び)をさせると、体温が上昇して息も上がって苦しいようなので、秋になって涼しくなったら、もう少し運動させましょう。皆様も、どうぞ、ご自愛ください。

暑さにも寒さにも弱い猫





 アイスノン風の猫マットの上でやっと涼しくなったタマちゃん。ほっとしているのは、飼い主の私です。言葉が通じないから、どうしてあげようかと考えぬいていました。

 これから8月、そして、残暑。そして、秋が来て、また、寒い冬。寒さにもとても弱いタマちゃん。気候が温暖なカリフォルニアかハワイあたりで過ごせるといいんだけどね。タマちゃんがいないと、おばちゃんが寂しがるなぁ。

 写真は、以前、ハワイに行ったときのもの。ホテルから青い海が見えましたよ。

猫の涼しい過ごし方







 暑いと言っているのは、人間だけではありません。毛皮を着ている猫ちゃんたちにもつらい猛暑。

 タマちゃんのために、クーラーをつけて、なお、箱の中に、保冷剤を敷いた猫用アイスノンマットを入れて、くつろいでもらっています。

 el-marさんのお宅の猫ちゃんたちは、毛皮を「脱いで」涼しく過ごしています。面白いアイデアなので、こちらに紹介させていただきます。

 http://el-mar326.at.webry.info/200907/article_11.html

猫の食習慣






 おじちゃんが亡くなって、タマちゃんは、えさを残さずに食べるようになりました。はぁ~ん、さては、おじちゃんがいたころ、内緒でおいしいものをもらっていたから、定時のえさのときには、おなかがあまりすいていなかったのね。今は、ようやく、えさの時にちゃんと食べておかないと、おなかがすくとわかったみたい。たはぁ~!そういえば、間食をよくしている私、タマちゃんのこと、言えないわ!(汗)

飛行船












 麻布十番の空に飛行船が飛んでいました。思わず、タマちゃんに似ているなぁと。

 そのタマちゃん、ほとんど動かず、ぺたんと床に腹ばいになっています。えさの量も少し減らしたのですが、そのくらいでは、ダイエットにならないみたい。おもちゃをふって運動をさせれば、すぐに息が切れて、夏の暑いときは、それもできません。

 来たときは、バンビのようにほっそりしていて、体重は2キロ。今は、3.6キロ。

 太鼓バラちゃんから、バンビちゃんになるのはいつの日か?、

「ひやり」と「ひんやり」











 言葉に、たった一文字「ん」入れただけで、これほど事情が変わる猫の暮らしのこと。

 ここ2~3日、暑さに弱いタマちゃんが、口を大きく開けてつらそうに呼吸をしていました。口の中も真っ赤、鼻も目の周りも真っ赤。

 これは、熱中症の初期症状だと思い、お絞りタオルで身体を拭いたり、手のひらに水をぬらして、毛を冷やしたり、ひんやりしたお風呂場のタイルに横にさせても、それでも、口を開けて息をしているうちに、呼吸がだんだん速くなったので、すわっ!これは、危ないわと思い、動物の救急センターの機能を持つ日本動物医療センターに車で行きました(その道のりの長かったこと!)。

 冷房を効かせた車の中、箱の中にアイスノン状態の「ひえひえマット」を入れ、その上にタマちゃんを座らせていると、呼吸がだんだん楽になり口も少し元のピンク色になりました。病院に着くまでの30分の間に、なんとか落ち着きを取り戻した様子。車

 受付の所で待ち構えていた担当の先生にタマちゃんを渡しました。すぐにレントゲンを撮り、診察を終えて、先生から説明がありました。

 「肺に水がたまっていたり、呼吸器の病気という状態でないから大丈夫です。ほかの猫より、毛がびっしり生えているから、暑いので熱がでたのかもしれません。特に室温のコントロールに気をつけてください。熱が上がった場合、脇の下や太ももの付け根や首の周りを冷やしてください。」

 そういえば、おじちゃんのときも、看護士さんから同じことを言われたわと思いました。

 タマちゃんは、猫の中では、「毛深い猫」ということです。

 ともかく、良かった、良かった!最初は、「ひやり」とさせられたけど、今、「ひんやり」した箱ベッドの中で、くつろいでいます。

 そういえば、エアコンの温度は猫と人間とでは感じ方が違うので、高めに設定という記事を読みました。

  (抜粋はじめ) 
  エアコンの温度設定は、お部屋の広さや日の当たり具合等、個々のご家庭によって適温は異なりますが、ヒトが快適と思える温度よりやや高めに設定するとよいでしょう(冷たい空気は下にたまる傾向があるため、床の上は思った以上に冷えていることがあり、かえって体調不良の原因となることがあります)。また、除湿機能を活用したり、カーテンやすだれなどで遮光して室温の上昇を防ぐ方法や、クーラーマットの使用なども効果的です。
  (抜粋終わり)

目と鼻の先




 接近して写すとき、携帯電話のカメラは顔をそむけるタマちゃんですが、普通のカメラだときになりません。携帯電話からの電波を感じるのかなぁ。

飼い主のレーゾンデートル (存在理由)






 私は、偉大なタマちゃんのお給仕係です。

 みんな、猫に仕えています。 

4~5日、お休みなんです。






 また、よろしくお願いします。

 タマちゃんと組みひもで遊んでいたら、伸びていたつめに紐を引っ掛けて、つめの奥に入ってしまい、なんとしても取れなくて、急遽、近所の「東洋医学的」獣医さんに行き、難なく取っていただきました。

 体重は、増えちゃった!3.65キロ。葬儀などで人の出入りが多く、タマちゃんもストレスで食べてばかりいたせいですかね。来週には、血液検査をしたいと先生から提案されました。また、糖尿病だと診断されたらいやだなぁ。

 シッポの毛が脂で黄色いので、これは、皮膚病になる可能性もあり、薬浴の脂とりシャンプー(美容のためでない)をいただきました。25度のぬるま湯で、シッポだけシャンプーするんだって!

 獣医さんは、麻布商店街通りを横に入ったところ。キャリーバッグに入れて行けば、5分とかからないところですが、車に乗せました。キャリーバッグの中だと、暑さに弱いタマちゃんが熱中症になる可能性も排除できないので、その危険回避のためです。猫用リードをつけて、車内で「放し飼い」にすると、動かずにちんまりすわっていました。

 とにかく、夏をどう過ごすかが大問題。車のクーラーは大丈夫だったので、今日から、ひとつの部屋の温度設定を28度にして一晩中冷房をかけて、タマちゃんの様子を見ます。

 クーラーが嫌いだと思ったけれど、それは、おじちゃんの温度設定、25度くらい?だったからでしょう。

 そういえば、昨日、突然、遊びに来たとってもおとなしく、ほえず、優しい目をした柴犬まみちゃんは、ポチタマで紹介されたそうです。そういえば、いろいろな芸をして見せてくれました、私に。くるくる回ったり、二本足で歩いたり。タマちゃんにはできないことですが、犬と猫の違いを感じました。(あたりまえ!)

どうすればいいのか!








 さぁ、大変!すっかりくつろいでいたら、ご近所の方が、柴犬を連れて、おばちゃんに会いに来ました。とてもおとなしい柴犬ですが、タマちゃんは、心底おどろいて、シッポがたわしのように膨らんでしまいました。血糖値が上がったかなと大変心配な私。部屋に閉じ込めても、ワンちゃんが気になって仕方ないタマちゃん。困ったシチュエーションでした。

 とてもお世話になっているご近所の方だから、犬を外にお願いしますとは言えず、私もどきどき。

 タマちゃんは、動物病院ではワンちゃんは平気でしたが、(かごの中だから)家の中だと、おっかなびっくり。皆さんなら、どうしますか?

レジ袋




 レジ袋を提げてお買い物から帰ってくると、タマちゃんは、『あっ、スミレさんが、私のために、何か買ってきた!るんるん』とばかりに寄ってきます。わかるんでしょうかね、お買い物ってことが。

 レジ袋で遊ばせようとしたら、おくつろぎでしたので、タマちゃんは、あまり反応はしませんでした。

 かっきり、くっきり夏の日差しになってくれると、暑いけれど、体調は少しさっぱりしますね。猫も同じような気がします。のんべんだらりとしているタマちゃんですが、蒸し暑い日よりは、すこし元気があるように思えます。

 親バカアゲイン!生き物とは思えない人形ちっくなタマちゃんの写真も乗せました。

猫を動かす方法






 タマちゃんは、トイレと水のみに行く以外はあまり動きません。身体が重たいので、何とか運動させようと、おもちゃをちゃらちゃら動かして遊ばせませます。でも、動かない。横になったまま何です。以前は、部屋の中を駆けたものでした。

 el-marさんのお宅の夏海ちゃんが、スーパーのレジ袋を喜んで遊んでいる記事を見たので、タマちゃんも遊ばせました。

 夏海ちゃんの記事です。
 http://el-mar326.at.webry.info/200907/article_3.html

 布ひもを振ってみたら、おなかをすかせたタマちゃんは、ひもじさにかじっていました。(笑い)

 えさを少なくして、病気にならないようにしています。元来、大食いのタマちゃんには、ちょっと「ひもじい」思いをさせていますが、仕方ありません。あんなに水を飲んでおしっこを大量にしているから、とても心配です。でも、一日の必要量はえさを与えています。

 

さわやかに暮らす。





 服を着させることは、もうできませんが、一度「マンガナビ」で紹介されたタマちゃんのファッションショーです。

 こちらです。
 http://manganavi.jp/featured/coslove/20080616/ (ページは1と2)

 新潟から親戚の家族が我が家に遊びに来ました。タマちゃんは、お客様のハンドバックに、珍しく興味を示し、バッグの中に頭を入れたら、出れなくなって、みんなで大笑い! 何か、おいしい食べ物でもあると思ったみたい。お嬢さんは、いろいろなことにチャレンジして、自分の世界を広げようと奮闘中。前向きに、確実に、さらりと、さわやかに、そんな印象が素敵な女性でした。

 女性が3人集まると、話題が膨らみますね。(あっ、おばちゃんもいたわ!) そこで、「アラフォーなの、なのかしら?アラカンって何?」といつしか年の話に。年齢は、世界中、人間も動物も誰にでも平等に刻まれるけれど、凛としている人は、いくつになっても若いですね。せめて、この暑い夏、涼しげに生きる、そんな人に私は、なりたいなぁ。

 ところで、夏も毛皮を着ているタマちゃん。どうしたら、さわやかに夏を送ってもらえるかと頭をひねってる毎日です。猫は、その昔、砂漠からやってきたという話だから、暑さには強いはずなのに、うちのタマちゃんは、暑さに弱いのです。

 東京は、室外機の熱や高層ビルのおかげで、東京湾からの風がさえぎられ、夜も熱気が逃げずに、もわ~んと暑いので、毛皮を脱げない猫にはとても気の毒。
 
 去年、飼い主に「気を使って」少し使ってくれた「ひえひえマット」を使ってくれません。あのマット、安くはなかったのよ。新しいものじゃないとだめなのかなぁ。 

 冷房も嫌いらしいので、タオルにアイスノンを敷いて、今年の夏は乗り切ってもらいましょうか。熱中症にならないように、人間は、水に塩を入れて飲むといいというけれど、猫はどうなの?猫用のポカリスエットってないでしょうね。塩は大敵だもんね。

 

ご無沙汰しています。








なかなか更新できずにいましたが、タマちゃんも私も元気にしています。ご心配をおかけしました。

 おじちゃんのにおいがしなくなって、あっちうろうろ、こっちうろうろ、おまけに、多飲多尿多食に陥って、すわっ!これは糖尿病がぶり返たかと、夜もおちおち寝られませんでしたが、だんだん、落ち着いてきました。水を飲む量も一日180ccほどになってきました。それでも多すぎますが・・・(汗)。

 部屋の中のたくさんの菊の花の圧倒的なにおいで、タマちゃんは、「迷子」状態になっていたと思います。菊の花かごを全部とりのぞいたら、落ち着いたようです。

 猫も人間も、本来、生き物として、自然治癒力があるから、だんだんに、環境になれて、無理をせずにいたら、良くなると思います。

 私? 猫に気を使い、振り回されて、病気になる可能性はないわ(笑い)。お葬式が終わってからの事務処理に追われています。忙しさとタマちゃんの心配で、自分のことを振り返る時間がないのですが、タマちゃんが、良くなってくれれば、私はオーケーです。

 皆様の温かいコメントに返事が遅れましたことを心よりお詫びいたします。これからも、よろしくお願いします。

 気分転換にハワイにでもいきたいにゃ~。

     
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