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おかげさまで退院しました。

皆様からご心配や応援のコメントをいただきありがとうございます。治療に必要とはいえ、状況のわからない猫にとって入院して家を離れるということは大変不安で辛いことだと思います。高齢になると通院や入院はストレスでsが、だからといって、治療や検査をしないわけにはいきません。


トマトのダンボール箱にペットシートを敷いて病院から家に連れて帰りました。おばちゃんに、「いくら何でも、空箱じゃあ、恥ずかしい」と私が言ったのですが、おばちゃんは、「車の中で、トイレに行きたくなるかもしれない」と、これでいいのよと涼しい顔。タマちゃんは、入院中、おしっこは別としてトイレをしなかったようです。先生いわく、「タマちゃんは、トイレが変わるとだめみたいですね」と。家に帰ってから、早速トイレに入っていましたので、ほっとしました。
 
 見たところよれよれの猫ですが、好きな餌を目の前にかざすと、目が輝くので、まだ元気はあると、ほっとしています。高齢猫の治療検査について、病院も工夫をされているとは思いますが、家を離れることは、神経質なタマちゃんにとり緊張の連続でした。
 
 さて、これまで投与していたインシュリンの効き目がなく、種類を換えて試して見るとのこと。1単位のインシュリンを10倍に薄めて投与するとう方法なので、これまでの量から10倍の量をを身体に注射します。飼い主は躊躇してしてしまい、今日は、いつもの通りの量、これまで通りのインシュリンを今日は注射しました。


 また、目薬の種類もふえ、目の淵に塗る軟膏と整腸剤、そして、これから高脂血症の薬も出るとなると、どうなるか?皆様からのアドバイスなどいただけたら幸いです












 

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